つれづれやってく

輪切りの中身。気が向いたら書く

物事の綺麗なとこだけ掬おうとすると

どうしても窮屈になる。凹んでたり行動的でない自分を容認出来なくなる。自分は笑いの為なら肥溜めに飛び込める人間になろうと思う。