つれづれやってく

輪切りの中身。気が向いたら書く

公明正大な生き方

故・松下幸之助氏が社員全てに徹底させたという「公明正大」という言葉。

自分も人として生まれたからには、公明正大に生きたいのだと、ようやく思い至った。

公平で私心なく堂々と生きる。

言葉の響きにとても強さを感じる。言霊ってこの事なのか、と実感できる。

胸を張って堂々と生きる。公平に接する。

そうすれば行動も変わる。周りも変わる。

きっと最初は様々な拒否反応が起こる。だけどそれは必要なもので一定時間経てば無くなるものだ。

とりあえず、これはいい考え方であるのは間違いない。早速初めて、2〜3日したらどう変わったかをまた日記に記したい。